大リーグ・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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野茂の新たな先発ローテーションを争う敵トムコ


これでいちようは野茂の先発を争う選手が決まった感じだな。まあ争うといっても野茂の場合は自分との戦いなんだろうけどね、急速の衰えをどうカバーしてバッターを打ち取っていけるのかが鍵だろう。

米大リーグ、ロイヤルズは21日(現地時間)、右腕ブレッド・トムコ投手と正式に1年契約を結んだと発表。春季キャンプを招待選手として迎える野茂英雄投手にとって、強力なライバル出現となった。

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高津臣吾、マイナー契約でカブスへ


高津臣吾がヤクルトを戦力外になって広島県広島市出身だから広島カープが獲得するかもと思ったが広島カープは見送ったのでどうなるかと思っていたが、再び大リーグに挑戦するとはちょっと意外だったがこのニュースはかなりうれしい。今シーズンからカブスでプレーする福留孝介と同じグラウンドで見ることができればうれしい。

米大リーグのカブスは18日、プロ野球で歴代最多の通算286セーブを記録し、ヤクルトから戦力外通告を受けた高津臣吾投手(39)とマイナー契約を結んだと発表した。契約期間は1年で、今春のキャンプに招待選手として参加し、3年ぶりの大リーグ復帰を目指す。

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桑田との再契約にパイレーツファンが疑問視


最後の力を振り絞り大リーグのマウンドに立つことを夢見る桑田真澄投手に頑張って欲しい日本人にとってはちょっとショックなニュースだが、ある意味しかたのない見方ともいえる。

桑田真澄投手の再契約をパイレーツ地元ファンが疑問視―。ピッツバーグの地元紙「ピッツバーグ・ポスト・ガゼッテ」紙の電子版は、8日付けで、読者からの質問に対して、同紙のデジャン・コバセビッチ記者が応えるQ&A形式の記事を掲載した。

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野茂英雄、大リーグ昇格目指してロイヤルズとマイナー契約


このまま野茂の名前を聞くことなく野茂の現役野球生活が終わってしまうのかと寂しく思っていたが、やっと大リーグに挑戦できるレベルに回復してきたんだね。年齢的にほぼ同じ桑田とどちらがメジャーリーガーになれるかそれとも二人ともなれるのか今年の大リーグのキャンプはみどころ満載ですね。

米大リーグのロイヤルズは4日、野茂英雄投手(39)とマイナーリーグ契約を結んだと発表した。2月14日にアリゾナ州で行われる春季キャンプに招待選手として参加し、大リーグ昇格を目指す。ムーア・ゼネラルマネジャーは「ヒデオは実績のあるベテランだ。キャンプで大リーグ昇格を勝ち取る機会を与える」と述べた。

実績があるとはいっても球威の衰えは明白だからな、クレメンスなんかもスプリッター投げているが140km中盤の速球投げているが昨年は結構打たれたから、野茂の140kmでるか出ないかの速球でどこまでフォークを有効に使えるのか野茂ファンとしても不安だ。

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戦力厳しいなかでの3連覇、中日の底力見せてもらった!


負けたとしても言い訳はいくらでもできた中で中日は日本勢のアジアシリーズ3連覇を成し遂げてくれました。アジアとくに韓国はWBCでも連敗しているのでかなり力をつけてきているのは明らかだから、エースの川上憲伸も登板していないし、4番のウッズは帰国、MVPの中村は腰痛がかなりきつそうななかでよく勝った、ちょっと感動した。

中日がSK(韓国)に競り勝ち、ロッテ、日本ハムに続いて開催国日本代表としてアジアシリーズ3連覇を達成した。

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A・ロッドがヤンキース退団、次はどの球団が彼を獲得するのかな?


優勝できるチームでプレーしたいとヤンキースに移籍したが、結局ワールドシリーズ優勝のアレックス・ロドリゲスの夢はかなわなかった。次の球団でその夢は叶うのか。

米大リーグで通算518本塁打を記録しているヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手(32)が28日、今季限りで退団する見通しとなった。複数の米メディアが報じた。同内野手の代理人によると、2001年にレンジャーズに入団した際に結んだ総額2億5200万ドル(当時約279億円)の10年契約を3年残して途中解除することを決めた。

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ワールドシリーズ、レッドソックスがスイープで優勝


ワールドシリーズ終わってしまいました、もう少し観たかったのに残念だ。それにしてもコロラド・ロッキーズって終わってみれば凄い戦いぶりでしたね、3連勝、4連勝、そしてワールドシリーズは4連敗、やっぱりリーグ優勝決定シリーズとワールドシリーズの間が開きすぎたのが痛かった感じはしまくるな。

米大リーグの王者を決めるワールドシリーズ(7回戦制)の第4戦が28日(日本時間29日)、米コロラド州デンバーのクアーズ・フィールドで行われた。松坂、岡島両投手が所属するレッド・ソックス(ア・リーグ)と、松井稼の所属するロッキーズ(ナ・リーグ)が対戦。3連勝で迎えたレッドソックスが、ローウェルの本塁打などで得点を重ねて4−3で勝利し、3年ぶり7回目の優勝を決めた。岡島は八回裏に4番手で登板したが、2点本塁打を浴び、1死しかとれず降板した。

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松坂先発で勝利投手に、レッドソックス3連勝


松坂が勝利投手になったのはいいのだが、まさかレッドソックスのスイープでおわってしまったりしないよな。できるだけ長く今回のワールドシリーズ観ていたいのでその点だけが心配。

米大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は27日、当地に舞台を移して第3戦を行い、レッドソックス(ア・リーグ)がロッキーズ(ナ・リーグ)を10−5で破って3連勝とし、3年ぶり7度目のシリーズ制覇に王手をかけた。

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野茂英雄、ウインターリーグで1回途中降板


野茂のこの打ち込まれ方がたまたま調子が悪かっただけだと信じたいね。そうでないと大リーグにカムバックの夢も夢で終わってしまう。一つ年上の桑田が頑張っているので野茂にも頑張ってもらいたい。

元米大リーガーでベネズエラ・ウインターリーグ、カラカス・ライオンズに加入した野茂英雄投手は25日、ナベギャンテ・マガリャネス戦で2度目の先発マウンドに立ち、打者6人に4安打を許し、4失点で初回途中KOとなった。

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岡島ワールドシリーズ日本人初登板でナイスピッチング


岡島最高だ!レギュラーシーズンで連続無失点を続けていたころの投球が完全に戻ってきたね。しかし、この流れだと早くワールドシリーズが終わってしまいそうなのでホームでロッキーズには頑張ってもらいたい。

冷静な岡島と、熱血のパペルボン。2人の救援コンビは鉄壁だった。ロッキーズの逆襲を跳ね返して先発シリングの力投に報い、月夜のボストンに歓喜を呼び込む大きな原動力となった。

ワールドシリーズを知り尽くした40歳のシリングと、23歳の速球派ヒメネスの投げ合いは、緊迫した投手戦となった。レッドソックスがわずかに1点リードして迎えた六回、シリングは1死一、二塁のピンチを招いて、2番手の岡島に後を託した。

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