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北島康介100m、200m平泳ぎでオリンピック連覇達成!


最後のほうは北島康介の独壇場となり余裕で観戦できたがゴール直前に緑の世界記録ラインが気になりまたどきどきしてきたが後一歩のところで100mに続いて金と世界新を200mでも達成という快挙はのがしたが他選手との力の差を見せつけるすばらしい勝利でした。

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世界新で北島康介100m平でオリンピック2連覇!


北京五輪の競泳男子百メートル平泳ぎで、北島康介(25)がアテネに続く2連覇を達成した。タイムは58秒91。堂々の世界新記録だった。世界新での金メダル獲得は、72年ミュンヘン五輪男子百メートル平泳ぎの田口信教、女子百メートルバタフライの青木まゆみ以来、日本人36年ぶりの快挙。競泳では日本選手初の個人2冠に輝いたアテネ五輪から4年。苦闘を経て手にした金メダルに、レース直後、北島は涙で言葉を失った。北島は13日の二百メートル平泳ぎで2大会連続の2種目制覇を目指す。

北島康介がやってくれました!アテネでは金メダルは獲ったものの世界新はでなかったがこんどは金メダルも世界新も両方手にしてしまいましたね。前回は学生、今回は社会人だったのが関係しているのかどうかはわからないが試合後のインタビューまるっきり感じが違っていましたね、涙ぐんでましたもん。

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マイケル・フェルプス、金8個獲得に世界新記録達成でスタート切る


前回アテネでは1972年ミュンヘン五輪でフェルペスと同じ競泳で同じアメリカ人のマーク・スピッツが金メダル7個という一大会での金メダル最多記録をもっているがそれを超える金8個を狙ったが失敗している。そして今回も記録更新に向けて400m個人メドレーの世界記録更新という最高のかたちでスタートを切った。

北京五輪、競泳の男子400メートル個人メドレー決勝が10日、行われ、史上最多となる1大会8個の金メダル獲得を目指すマイケル・フェルプス(米)が4分3秒84と自身の持つ世界記録を1秒41更新して優勝、最初の金メダルを獲得した。

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北島が世界新を出してしまってはもう止まらない!


北島康介が世界新を出してしまっては、もう契約どうのこうの言ってられなくなってしまいました。五輪で金メダルそして世界記録でてこその契約だろうしね、世界記録はともかく北京五輪でメダルにとどかないと北島側も契約側もたまったものじゃないもんね。

日本水泳連盟の佐野和夫専務理事は8日、北京五輪代表選手が使用する水着について、契約するミズノ、デサント、アシックスの国内3社以外の水着着用を認める日本水連の方針を、3社側からも同意を得たことを明らかにした。佐野専務理事は「これまで3社と話してきて、同意をいただいた」と話した。

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世界競泳2007で柴田亜衣が800m自由形のアテネ以来の自己新で金メダル


柴田亜衣はまたしても山田沙知子の持つ日本記録にとどかなかった。長水路の中長距離でどうしてもアテネで金を獲った800m自由形で日本記録にとどきませんね。このままだと引退まで日本新を出せない可能性もちらついてきた。

女子800メートル自由形で、アテネ五輪金メダルの柴田亜衣(25=チームアリーナ)が8分23秒76で優勝した。日本記録こそ100分の8秒及ばなかったが、同五輪で出した8分24秒54の自己ベストを3年ぶりに更新。北京五輪へ大きな自信を身につけた。

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世界競泳2007、4×100mメドレーリレーで日本新を大幅更新で金メダル


日本が最高の泳ぎを見せた。最初の背泳ぎで森田智己が2番手につけると、今大会2冠に輝いた北島康介がトップに躍り出て、バタフライの高安亮もトップを死守。これまで日本の弱点だったアンカー自由形の佐藤久佳はただ1人、47秒台の泳ぎで、かえって他チームを引き離した。

いつものパターンで自由形でみるみる近づかれて最後には抜かれてしまって、自由形なんとかなったら1位も夢ではないのになっと思うところが、自由形オーストラリアもアメリカもあれあれ差が縮まらない、終わってみれば自由形でトップの泳ぎとは恐れ入りました佐藤久佳さん。

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世界競泳2007、北島康介平泳ぎ2冠達成


競泳の国際大会「世界競泳2007」は第3日の23日、千葉県国際総合水泳場で男女8種目の決勝が行われた。男子200メートル平泳ぎの北島康介(日本コカ・コーラ)は2分10秒02で優勝し、100メートルとの2冠を果たした。

2冠はしたものの北島康介としてはハンセンのいない中けっこう僅差の1位だったな。やっぱりけがの影響はあったんだろう、100mがよかったので200mも楽勝って感じがしていたがやっぱりけがはあまくみてはいけませんね。

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世界競泳2007、中村礼子100m背泳ぎで2位に終わる


中村礼子(25=東京SC)の目は沈んでいた。59秒台を「最低目標」に臨んできたが、予選より記録を伸ばすことができなかった。自身の持つ1分0秒29の日本記録からも0秒29遅れ、1分0秒58で2位に終わり「久々に、悔いが残るレースをしてしまった」と肩を落とした。

まあこういうレースもあるさ、それでも日本人ではトップをキープしている中村礼子にはリベンジのチャンスはいくらでもありそう。

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世界競泳2007、北島康介負傷していても100m平泳ぎ金メダル


世界競泳が21日、千葉・習志野市の千葉県国際総合水泳場で開幕し、8種目で決勝が行われた。男子百メートル平泳ぎは、アテネ五輪2冠の北島康介(24)=日本コカ・コーラ=が59秒74で優勝。左足の故障をおしての出場ながら、見事に金メダルを獲得した。女子四百メートル自由形に出場したアテネ五輪八百メートル自由形金メダルの柴田亜衣(25)=チームアリーナ=は4分7秒68で4位に終わった。

流石は北島康介ってところを見せてくれた、故障の状態はどうなのかわからないけど1分を切ってのみごとな勝利。柴田亜衣は得意の800mを考えると400mの4位はまずまずと思っていいのかな。

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北島康介、欧州GP3大会すべてで百平・二百平の2種目制覇


競泳の欧州グランプリ第3戦・モンテカルロ大会最終日は17日、北島康介(日本コカ・コーラ)が、男子百メートル平泳ぎを1分0秒89で優勝。第1戦のカネ(仏)、第2戦のバルセロナ(スペイン)と合わせ、今シリーズ全3大会で百、二百メートルの2種目を制覇した。

ブレンダン・ハンセンが多分いないからこういう結果となったと思うが、今や北島康介とハンセン
の二人がズバ抜けて強いので片方が出場しないとこういう結果になってしまう。

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