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日本サッカー男子 ロンドン五輪出場決まりました!!


ロンドンオリンピック出場おめでとう!!

しかし、1敗しただけで出場が危ぶまれるとはワールドカップの予選にしてもサッカーの予選とは本当に難しいものなんですね。このハラハラ、ドキドキがたまらないといえばたまらないのですけど。

なでしことともにロンドンオリンピックでどこまで頂上に近づけるかものすごく楽しみです。



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元磐田の菊地直哉がブンデス2部のイエナへ、正式契約すればあの事件依頼のクラブ所属となる


菊池直哉のあの事件は衝撃的だったが、とくにファンでもなかったからしばらくするともう忘れてしまっていたが、外国のクラブの入団テスト受けていたんだ。

ブンデスリーガ2部のイエナが、元J1磐田のMF菊地直哉(23)と契約を交わすことになった。20日、同クラブの公式サイトで発表された。菊地は同クラブがトルコでの合宿中に行った入団テストに参加。

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サッカー日本代表FW高原が左足違和感で離脱


次のワールドカップが年齢的に最後かもしれない高原直泰だけにこの怪我が原因で代表から遠のくなんてことがないように怪我が深刻でないものであると信じたいね。それにしても高原直泰ってワールドカップが近づくと体に何か起こるのか?バイオリズム合わないのか?

悲劇は冷たい雨が降り続いた午前の練習中に起きた。9対9のミニゲーム中、高原が突如表情を曇らせ、スタッフに緊張が走った。エコノミークラス症候群で02年W杯を棒に振り、06年W杯も右ひざ痛に泣いた。そんな悲運のエースは隣接するクラブハウスに消え、その後、FWを加えての本格的な実戦練習も高原は不在のままだった。

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岡田ジャパン本格始動、U-22代表へ何か影響あるのかな?


いよいよ岡田ジャパンがワールドカップに向けて動き出すわけだが、その前に北京オリンピックがあるわけだが、岡田色はオリンピック代表(U-22代表)にはどの程度だそうとするのかそれとも反町監督にそのまま任せるのか、ちょっと注目というか気になりますね。

サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会出場を目指す日本代表候補の合宿が15日、鹿児島県指宿市で始まった。急性脳梗塞(こうそく)で倒れたオシム前監督に代わって就任した岡田武史監督の本格的な指導がスタートした。

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岡田ジャパン守備重視を予感、初選出4人中3人がDF


やっぱり岡田監督は守備重視なんだと実感させられる初選出4人中3人がディフェンダーという人選、最終的にDFの陣容がどういう構成になっていくのか楽しみでもあるが。

日本サッカー協会は11日、岡田武史新監督(51)が就任後、初めてとなる日本代表候補トレーニングキャンプに参加する33人を発表した。FW田代有三(25)=鹿島=ら4人が初めて選出され、DFは岩政大樹(25)=鹿島、徳永悠平(24)=FC東京、安田理大(19)=G大阪=の3人と、守備を重視する岡田カラーが出た形となった。MF中村俊輔(セルティック)ら海外組は呼ばれていない。33人は18日の夜に集合し、19日に千葉県内で練習試合を行う。

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サッカー日本代表監督のオシム氏の後任が岡田武史氏に決定!


ついに本決まりですね、岡田ジャパン。2月からアジア3次予選がスタートするしあまり岡田色をだそうと急ぎすぎるとちょっと怖い気がするが、とにかくいい方向にチームが向くように頑張ってもらいたい。

日本サッカー協会は3日、都内で常務理事会を開き、急性脳梗塞(こうそく)で倒れたイビチャ・オシム監督(66)の後任に、98年W杯フランス大会を率いた岡田武史氏(51)の就任を満場一致で承認した。協会側は一刻も早い活動を望んでおり、7日の理事会を経て岡田JAPANが8日にも始動する。

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今更守備重視のサッカーは見たくないのだが・・・


どうせ負けるなら前のめりでお願いしたい、強いチーム相手に引いて守って相手に攻撃のチャンスを与えまくって負ける試合はもういいです。自陣のゴール前でいくら守っても守りきれないし、ファールしたりファールを貰いにこられたりしてセットプレーで失点、結局相手にボールを奪われるのなら自分たちのゴールから離れたところでしませんか?カウンターを怖がっても仕方ないと思います。

急性脳梗塞(こうそく)で闘病中のイビチャ・オシム日本代表監督(66)の後任に、岡田武史氏(51)が就任することが決定的となった。日本サッカー協会が27日、後任を一本化し、正式に交渉に入ると発表。岡田氏の代表監督就任は98年W杯フランス大会以来、9年ぶり2度目となる。国内で実績のある岡田氏だが、サッカースタイルはオシム監督とは対照的な守備重視型。1年半かけて築いてきたオシム流は、解体されることになる。

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ユーロ2008の出場国決まる


なにがどうなってイングランドが予選敗退したのか、タレントもかなりそろっているのにクロアチアにホームでもアウェーでも負け、ロシアにはホームでは圧勝しているがアウェーで負けてしめて3敗してしまった。ロシアは相性なのかクロアチアにホーム、アウェーともに引き分けていてクロアチアとの戦績がロシアとイングランドの明暗を分ける結果となった。

しかし、これだけタレントがいるのにイングランドの敗退のニュースで使われるのがベッカムのうな垂れた姿なのが逆にベッカム凄いと思った反面イングランドのニューリーダーはいつ現れるのかなとふと思ったりもした。

来年6月にオーストリアとスイスの共催で行われるサッカーのユーロ(欧州選手権)2008の予選が21日(現地時間)に欧州各地で行われ、新たにスウェーデン、トルコ、ポルトガル、ロシアがそれぞれ本大会出場を決め、出場全16カ国が出そろった。

グループEで前節2位のイングランドは、ホームで2-3でクロアチアに敗れた。この結果、アンドラを1-0で破ったロシアに抜かれて3位に転落し、イングランドが予選敗退となった。

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浦和レッズPK戦を制してACL決勝へ


浦和レッドダイヤモンズはホームの埼玉スタジアムでは無類の強さを誇っていると聞いていたので、まさかここまで苦戦するとは思いもしなかった。逆転された時にはもうダメかと思ったよ。

サッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦(24日・埼玉スタジアム)――浦和が韓国Kリーグ王者の城南一和と対戦。アウエーでの第1戦に続いて90分を終えて2―2となり、15分ハーフの延長戦に突入、ここでも決着せずにPK戦にもつれ込んだ結果、浦和は5―3で勝って初の決勝進出を決めた。

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サッカー五輪アジア最終予選、カタールに逆転負け


監督の交代とかでどうにかなるのか疑問だな、ヨーロッパや南米の強豪との戦いでもないのに後半になると相変わらずズルズルと引いての守備になって相手の攻撃の回数を増やしていくのって何とかならないのか。

相手が前がかりになってくればスペースが空いてカウンターのチャンスができるってよく解説者の人が言っているのを耳にするけど、得点にならないのはしかたないとして相手に脅威を与える攻撃にもあまりつながらないように思える。日本が格上のチームと戦って点を取らなければならない状況で攻めあがるとけっこう簡単にカウンター食らうのにな。

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