米女子ゴルフ、宮里藍は24位、リンシカムが優勝・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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米女子ゴルフ、宮里藍は24位、リンシカムが優勝


最終日42位でスタートした宮里藍(21=サントリー)は73で回って通算1オーバーの289で、24位に入った。首位とは11打差だった。

スタートの10番ではバーディーを奪った。しかし、12番では5メートルのバーディーパットを1メートルオーバーし、返しも入らずにボギー。その後、16番の第1打を終えた後に雷雲接近でプレー中断。約30分後に再開された。
 3位で出た21歳のブリタニー・リンシカム(米国)が72で回り、通算10アンダー、278で逆転優勝、通算2勝目を挙げた。前日まで首位に並んでいたロレーナ・オチョア(メキシコ)は1打差の2位、ローラ・デービース(英国)はさらに2打差の3位だった。

ゴルフは観るだけなので詳しくはわからないけど、パットの感覚のズレって言うのは簡単には
修正できないようですね。けっこう長い期間あとはパットが入ればというのを耳にするがそれが
できていない。

初日一緒の組で回ったリンシカムとオチョアが1位2位とはなんという皮肉は結果なんだろう。
宮里藍だけ取り残された感じで寂しい気持ちにさせられる。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000000-nks_fl-golf

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