斎藤佑樹さらに過酷日程追加、日米大学野球代表候補に選出される・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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斎藤佑樹さらに過酷日程追加、日米大学野球代表候補に選出される


体のどこかに異常が発生しなければいいのだけど。ついこの間春季リーグを終えたばかりなのに
6月12日から17日まで東京ドームで第56回 全日本大学野球選手権大会が行われる。

そこにきてさらに6月22日から24日までアメリカで行われる第36回 日米大学選手権
選考合宿がありそこで代表メンバーに選ばれれば7月4日から8日までアメリカで試合をする
ことになる。
どれだけの登板数となるのかわからないけどとんでもなく過酷なスケジュールだ。

全日本大学野球連盟は5日、日米大学選手権(7月4日~8日、米国=全日本大学野球連盟、読売新聞社主催)の代表候補選手50人を発表した。

投手では、東京六大学リーグの斎藤佑樹(早大1年)や加藤幹典(慶大4年)のほか、東都リーグで今季9勝の大場翔太(東洋大4年)、関西学生リーグで無安打無得点を達成した巽真悟(近大3年)ら21人を選出。

捕手は大野奨太(東洋大3年)、初鹿野敬介(中央学院大2年)ら6人が候補になった。そのほかの野手では、小窪哲也(青学大4年)、日岡拓也(立命大4年)、森志朗(近大4年)、岩本貴裕(亜大3年)ら23人が選ばれた。

最多は早大の5人で、斎藤のほか、田中幸長(4年)、細山田武史(3年)、上本博紀(3年)、松本啓二朗(3年)が候補に入った。同連盟は6月22~24日に神奈川県内で選考合宿を行い、25日に代表メンバー22人を発表する。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000512-yom-spo

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