井原正巳Aマッチ出場1試合減るも2位の川口能活も1試合減って差は変わらず・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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井原正巳Aマッチ出場1試合減るも2位の川口能活も1試合減って差は変わらず


日本サッカー協会は15日、都内のJFAハウスで会見を開き、日本代表の試合を精査し、開催日、開催場所、メンバー、得点者などの確定・データベース化するための「日本代表チームデータベース検討委員会」が行った検証と認定結果を発表した。

サッカーがこうしたデータベース化作業をしているのをみて、プロ野球側はデータベース化を
しようとはしないのかとふと思った。

認定された日本代表戦は1017試合で、そのうち国際Aマッチは517試合となり、これまで公式ホームページなどで公表されてきた日本代表選手の歴代記録は、最多出場の井原正巳氏が123試合から122試合に、最多得点記録の釜本邦茂氏は73点から75点に変更された。歴代出場記録の上位では井原氏のほか、2位の川口能活は101試合から100試合に、3位の三浦知良は91試合から89試合に減少している。

井原正巳の最多出場の2位との差は減っても変化なしだな、2位の川口能活がまだ現役で
代表にも選ばれているので1試合でも差は縮まらない方がいいもんな。

 検証の結果、新たに国際Aマッチと認定した日本代表戦は20試合(そのうち14試合は戦前のもの)。また国際Aマッチ認定の取り消しが3試合、国際Aマッチではない代表戦の追加が2試合、代表試合と認定されなかったものが3試合となった。BマッチやCマッチの概念は廃止された。

Aマッチでない代表戦というよりBマッチ、Cマッチというほうがわかりやすい気もするのでけど
自分だけなのかな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000024-spnavi-socc

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