レアル・マドリードが4季ぶり30度目のリーグ優勝・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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レアル・マドリードが4季ぶり30度目のリーグ優勝


サッカーのスペイン1部リーグは17日、当地などで今季最終戦が行われ、レアル・マドリードが4季ぶり30度目の優勝を果たした。レアルはレイエスの2ゴールなどでマジョルカに3-1で逆転勝ちし、通算23勝8敗7分けの勝ち点76とし、ヒムナスティックに快勝したバルセロナと勝ち点で並んだが、当該対戦成績を優先するリーグ規定により、3連覇を狙ったバルセロナを上回った。逆転優勝の可能性があったセビリアはビリャレアルに敗れ、同71で3位。

レアル・マドリードは今年もまたダメかという感じだったが、バルセロナ昨年、一昨年と比べると
少し勢いに欠けたかな?

レアルはシーズン中盤まで不安定な戦いが続いたが、今季限りで退団するベッカムの活躍などで尻上がりに調子を上げ、終盤8試合は7勝1分け。残り4試合で首位に浮上し、逃げ切った。

監督が最初からベッカム使っていればもっと楽に優勝していたのか?結局ベッカムを使わない
といっていたカペッロ監督が勝てなくてベッカム使ってみたらうまくいってしまったって監督として
どうなんだろうね。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000019-jij-spo

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