斎藤祐樹投手が6回1失点で勝利投手に・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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斎藤祐樹投手が6回1失点で勝利投手に


第36回日米大学野球選手権大会(全日本大学野球連盟、読売新聞社主催)は6日(日本時間7日)、ダーラムで第3戦が行われ、日本代表は2―1で米国代表に快勝し、対戦成績を2勝1敗として優勝(勝ち越し)に王手をかけた。

今年のあまり打てないけど投手陣が良いみたいだな、1戦目が2-7、2戦目が3-2、そして3戦目が2-1と勝利した試合は得点は3点、2点と少ないが投手の踏ん張りで1点差ゲームをものにしている。

日本は二回に2点を先制。全日本大学野球選手権で最高殊勲選手に輝いた斎藤佑樹(早稲田大)が先発し、6回を被安打2、失点1に抑える好投。その後は継投で逃げ切った。斎藤は日本の1年生投手として初めての勝利投手となった。

斉藤祐樹投手の身体を心配する自分としては、少し打たれて周りが疲れているから休まそうと言い出すのを待っているのだけど、オープン戦には打たれたのに本番ではきっちりいい仕事してしまいますね、さすが祐ちゃんといったところか。

日米大学選手権は全5試合制で行われ、勝ち越した方が優勝。通算成績は米国が優勝21回、日本が14回となっている。

プロ野球はけっこうボコボコにやられているのに、大学レベルでは意外にいい戦いしているんだな。

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引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070707-00000502-yom-spo

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