斉藤祐樹投手の不敗神話終わる・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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斉藤祐樹投手の不敗神話終わる


日米大学野球選手権最終戦8日(日本時間9日)、ついに不敗神話が終わった。7日に米国開催初優勝を決めた日本は3-7で敗れ、早大の斎藤佑樹投手(1年)が負け投手となった。斎藤は2点リードの七回から5番手で登板したが、2連続押し出し四球など大乱調。結局1回持たずに5失点(自責点0)で降板。早実高3年夏から続いていた公式戦の無敗記録は「29」でストップした。日本は3勝2敗で日程を終え、日米の記者が投票で決める最高殊勲選手(MVP)には国学大の村松伸哉投手(1年)が選ばれた。

斉藤祐樹の不敗神話が終わったことは彼にとっては良かったんじゃないのかな。だいたい先発で
投げさせていてどうして連投で中継ぎをさせる必要性があったのか疑問、この試合は勝っても負けても関係ない試合だったのに。

今回の監督さんは1年からリーグ戦にでて4年間投げ続けられた投手はほとんどいないので、
故障しないで4年まで伸びてほしいなんてコメントしているけど、やってることは酷使酷使で体の
ことを考えているように思えない。

早大のときも感じたが、先発と抑え中継ぎ両方させるの止めさせてほしいな。いくら結果を出しているからってすぐに斉藤祐樹投手に頼るのはよくないよ。祐ちゃんの体を心配する自分にとっては今回の不敗神話ストップで少しでも使われ方が好転すればと思ってしまう。

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引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070710-00000014-dal-base

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