世界競泳2007、4×100mメドレーリレーで日本新を大幅更新で金メダル・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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世界競泳2007、4×100mメドレーリレーで日本新を大幅更新で金メダル


日本が最高の泳ぎを見せた。最初の背泳ぎで森田智己が2番手につけると、今大会2冠に輝いた北島康介がトップに躍り出て、バタフライの高安亮もトップを死守。これまで日本の弱点だったアンカー自由形の佐藤久佳はただ1人、47秒台の泳ぎで、かえって他チームを引き離した。

いつものパターンで自由形でみるみる近づかれて最後には抜かれてしまって、自由形なんとかなったら1位も夢ではないのになっと思うところが、自由形オーストラリアもアメリカもあれあれ差が縮まらない、終わってみれば自由形でトップの泳ぎとは恐れ入りました佐藤久佳さん。

日本記録を2秒近く更新して、3月の世界選手権で敗れたオーストラリアに雪辱。北島は「絶対に日本記録が出て、絶対に優勝できると思っていた」と胸を張った。

前回の世界水泳2007ではアメリカのまさかの引継ぎミスで予選敗退で今回の世界競泳2007ではハンセンもフェルプスもいなくて2位やっぱり世界記録保持国のアメリカが北京オリンピックでは一番の強敵だな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070824-00000061-nks_fl-spo

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