世界陸上2007 男子400mリレーで日本はアジア記録を再度更新の5位 ・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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世界陸上2007 男子400mリレーで日本はアジア記録を再度更新の5位 


世界陸上も最終日目前でやっと手に汗握る良いレースを見せてもらった。予選につづきまた日本記録、アジア記録を更新しての5位でメダルには届かなかったのが残念ではあったが感動した。

世界陸上選手権大阪大会第8日の1日、四百メートルリレーの男子決勝で、日本(塚原直貴、末続慎吾、高平慎士、朝原宣治)は念願のメダル獲得はならなかったものの、01年エドモントン大会以来の5位に入り、4大会連続で入賞。38秒03をマークし、前日の予選で記録した38秒21のアジア記録を一夜で更新した。優勝は、米国が37秒78で、2大会ぶりに飾った。

バトンの精度が上がったのか朝原、末続はそれほどタイムアップはしていないだろうから塚原直貴、高平慎士が良い仕事をしたのかいずれにしてもこの4人で予選、決勝合わせて38秒31から38秒03と大幅にアジア、日本記録を更新したのはすばらしい、朝原宣治はこの結果で北京オリンピック出場に気持ちは動かないのかな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070902-00000008-maip-spo

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