斎藤佑樹中一日で完投勝利、体が心配・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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斎藤佑樹中一日で完投勝利、体が心配


斉藤祐樹が初黒星を喫したといっても6回2失点だからめちゃくちゃ悪くて負けたわけではなく、打線の援護に恵まれなかっただけだから、しかしその負けにより気合が入って今回の1失点の完投勝利となったのかな。

東京六大学野球第3週第4日(25日、神宮)、早大・斎藤佑樹投手(1年)が法大4回戦に先発し、リーグ戦初の完投勝利を挙げた。初黒星を喫した23日の同2回戦から中1日、9回5安打1失点とねじ伏せ、見事にリベンジを果たした。チームは9-1と快勝し、2勝1敗1分けで勝ち点2を挙げた。また、同じく4回戦にもつれ込んだ慶大は明大に4-2で逆転勝ちし、勝ち点2を挙げた。

「朝起きたときから、かなり意気込みはありました」。初黒星のリベンジ。そして勝ち点のかかった戦い。自然とアドレナリンがわいた。直球とスライダーのコンビネーションがさえ、七回まで毎回の自己最多9奪三振。敗戦のショックを感じさせない快投だった。6点リードの七回、応武監督はついに完投を指令。早大入学後初めて9回を1人で投げ切った。

ただ斎藤祐樹のこと点差で完投させる必要性に疑問、まだ一年目だし来年以降の故障なんかが心配だ。3年後のプロ入り、いや20年以上先で斉藤祐樹の投げる姿を見たい自分としては中2日で投げていることと点差を考えると交代させて欲しかった。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070926-00000011-dal-base

 

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