松坂大輔、レギュラーシーズン最終登板で15勝目・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

Google
 

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

松坂大輔、レギュラーシーズン最終登板で15勝目


松坂大輔のレギュラーシーズンの最終登板だったが、最後は勝利で締めくくった。日本人の新人メジャー最多勝利を達成したが前半戦を終わったころは20勝前後はいきそうだっただけに後半戦の失速は残念。

米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔が29日(日本時間)、本拠地でのツインズ戦に今季レギュラーシーズン最後の先発登板、日本人新人メジャーリーガーのシーズン最多記録を更新する15勝目(12敗)を達成した。レッドソックスは5-2で快勝。ヤンキースが同日、オリオールズ戦に敗れたため、レッドソックスの12年ぶりアメリカンリーグ東地区優勝が決まった。

いよいよプレーオフが始まるが、松坂の活躍を期待したい。ヤンキースの松井もプレーオフ進出を決めているし、フィリーズ井口、ロッキーズ松井も出場の可能性がある。日本人が所属するチームがたくさんプレーオフに出てくると楽しみが膨らむ。

松坂は危なげないピッチングで、6回まで無四球無失点に抑えた。7回に先頭打者モルノーにソロ本塁打を浴び、初めての四球を与えるなどピンチを背負うも、後続を抑えてリードを死守。この日は8回を投げて2与四球、8奪三振、被安打6で2失点。防御率は4.40となった。

数字だけみるとまずまずの投球だけど、かなり球は荒れてたな。コントロールの修正はあんまり変化を感じなかったのが少し不安。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070929-00000001-spnavi-base

 

Copyright © スポーツをみ続けて All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。