高校生ドラフトは大阪桐蔭・中田翔が日本ハム、仙台育英・佐藤由規はヤクルト・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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高校生ドラフトは大阪桐蔭・中田翔が日本ハム、仙台育英・佐藤由規はヤクルト


中田翔はどの球団でも入団するといっていたので、笑顔で会見していましたね。パ・リーグ2連覇の日ハムなのでなかなかいいところが引き当ててくれたんじゃないのかな。来年1軍で活躍できれば、札幌ドームは更に盛り上がりそう。

高校生を対象にしたプロ野球の新人選択(ドラフト)会議が3日午後、東京都内のホテルで行われ、高校通算87本塁打のスラッガーの中田翔(大阪桐蔭)にはオリックス、阪神、ソフトバンク、日本ハムの4球団が競合。くじ引き抽選の結果、日本ハムが交渉権を獲得した。

もう1人の155kmを甲子園で記録した注目の右腕佐藤由規は中田翔よりも1球団多い5球団が競合してヤクルトが交渉権を得た。

中田は183センチ95キロで右投げ右打ち。高校生離れしたパワーと飛距離が魅力で、人気と実力を兼ね備える逸材。速球派投手としても活躍したが、9月10日の記者会見で「打つ方を中心にやっていきたい」と語り、プロ入り後は打者に専念する。

中田翔はどこを守るのかは興味深いところだな、1年目から1軍で使うにはやはり外野手かな、内野なら1塁手この辺りが無難なところかな、まさか高校時代に打ちまくったかといってDHってことはないだろうし。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000013-maiall-base

 

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