松坂5回途中降板もレッドソックス連勝、岡島はいい感じ・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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松坂5回途中降板もレッドソックス連勝、岡島はいい感じ


レギュラーシーズンと同じく松坂より岡島のほうがいい投球してましたね。しかし松坂以降の投手がいい形でエンゼルス打線を抑えたので、先発の松坂が簡単にヒットを打たれる姿が悲しかった。

米大リーグのプレーオフは5日、ア・リーグ地区シリーズ(5回戦制)2試合があり、レッドソックス(東地区1位)が主砲ラミレスのサヨナラ3ランでエンゼルス(西地区1位)に2連勝。リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)進出にあと1勝に迫った。レッドソックスの松坂がプレーオフに初先発して五回途中まで7安打3失点。勝敗はつかなかった。4番手の岡島は1回3分の1を無安打に抑えた。

試合の合間にWBCの時の松坂の映像が流れていたが、球の勢いがぜんぜん違っていたから本調子ではないだと思い知らされた。球に球威がないし更に投げる球は真ん中に集まるしよく3失点で5回途中まで抑えたって感じだ。次回の登板もこんな調子なら危険だ。

岡島は左打者にはいい当たりをされていたが、右打者への外角に沈むチェンジアップ(握りはフォーク?)打たれる気がしないほどバットが空を切る、プレーオフでも活躍しそうな感じがした。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000053-mai-spo

 

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