WBCフライ級タイトルマッチ内藤対亀田大毅は内藤が防衛・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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WBCフライ級タイトルマッチ内藤対亀田大毅は内藤が防衛


亀田兄弟の一角が崩れちゃいました。切腹するとか言っていたのは自分にプレッシャーを与えるためか喝を入れるためだと思うが、負けてしまうとやっぱりきついな。

因縁の対決は、内藤が実力の違いを見せつけた。亀田大とその父史郎トレーナーから「ゴキブリ」呼ばわりされるなど、試合前の舌戦では防戦を強いられたが、リングでは15歳年下の挑戦者を寄せ付けなかった。

序盤は突進してくる亀田大をさばきながら、右フック、左ボディーフックがヒット。ガードを固めた相手に左右連打を浴びせ、ポイントを積み重ねた。互いに反則で減点を受けるなど、頭をぶつけ合うラフファイトだったが、内藤の勝利は明白だった。試合後は「(前王者の)ポンサクレックに比べて、亀田は全然弱かった」と振り返った。

ふつうスポーツでは戦いが終わると相手を称えあうものだけど、やっぱり自分は強い的な発言だけならこういう言い方はしなかっただろうが、ゴキブリなんていわれたら負けた相手の悪口の一つも言いたくなったのかな。

亀田大毅は世界タイトル獲れなかったが、まだ兄、弟がいるからこれからもだま数年は亀田兄弟が注目されながら日本のボクシング界は動いていきそうだ。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000018-maiall-spo

 

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