WBCフライ級タイトルマッチを放送したTBSに抗議殺到・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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WBCフライ級タイトルマッチを放送したTBSに抗議殺到


日本人対決じゃなければ日本人に肩入れする実況も何の問題もないのだが、今回は日本人対決で、TBSがずっと放送してきた亀田兄弟だけにそちらよりになってしまうのも当然といえば当然という気もしてしまう。

11日に行われた世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチのテレビ放送をめぐり、放送したTBSに「亀田大毅(協栄)寄りの実況、解説だ」などという抗議の電話やメールが殺到している。

TBSによると、12日午前9時までに、電話857件、メール628件の抗議や問い合わせが寄せられた。最も多かったのは、放送開始からゴングまでに約1時間あったことに「長すぎる」という抗議。「なぜ亀田は切腹しないんだ」という質問もあったほか、亀田が内藤大助(宮田)を投げ飛ばす試合に「プロレスみたいだ」という意見も寄せられた。

放送開始から試合開始までだらだらと長いのは以前にも批判があったのに、またするとはTBSはどういうつもりなんでしょう。突っ込みどころが多い試合だったから亀田に対する抗議や質問は当然かな。

しかし大口を叩くリスクを知ったかな。亀田大に切腹されても困りますが、この発言を格好よく実現するにはボクシングをやめることかな今まで頑張ってきたボクシングを取り上げられるのは切腹に等しい?続けたいなら格好悪くても今までの言動など謝罪してみるのもいいかも、切腹は無理でも土下座なんかすれば切腹問題も若干落ち着く(?)し、ちょっと格好いいかも。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071012-00000910-san-spo

 

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