北九州市「三萩野バッティングセンター」に200km/hのピッチングマシン登場・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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北九州市「三萩野バッティングセンター」に200km/hのピッチングマシン登場


このピッチングマシンってプロ野球の球団に売れるんじゃないの?プロのピッチャーは速くても160㌔ぐらいしか出せないから、打たなくても200㌔のスピードに目を慣れさせればボールが止まって見えるようになるのでは。

いや逆に遅いボールに泳ぎまくるって可能性もあるか、あまりにもボールが速すぎて投手が投げるボールと球速差がありすぎるもんな。

球速200キロのピッチングマシン「スーパーモンスターマシン」が、北九州市小倉北区の「三萩野バッティングセンター」に登場し、人気を集めている。

ボールが打席に届くまでわずか0・3秒で、まばたきすると見失ってしまうほどの速さ。元高校球児の大学生矢野裕繕さん(22)は「打ち返した感触は“快感”の一言。病みつきになりますね」と興奮気味に話した。

素人が挑戦していいのかなこのピッチングマシーン、つまったりしたら手首とか傷めてしまいそうでこわいな。

メンテナンスが大変なんだろうな、手作り臭しまくりだもんな。だからなのだろうか11月4日までの期間限定なのでバッティングに自信がある九州地方や中国地方にお住まいの人は週末にでも挑戦に行ってみては。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000412-yom-soci

 

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