慶大加藤幹典通算30勝、斎藤祐樹は6回無失点・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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慶大加藤幹典通算30勝、斎藤祐樹は6回無失点


相手投手が通算30勝もしている投手だけに援護がなく早大を勝利に導くことができなかった斎藤祐樹投手だが、6回無失点に抑えるところが斎藤祐樹と感じさせる。

慶大が延長12回、サヨナラ勝ちで先勝した。エース加藤幹典投手(4年=川和)が166球を投げ抜き、6安打9奪三振で完封。リーグ通算30勝を達成した。「(30勝は)終わってから考えたい。優勝がすべて」と29日の2戦目に集中した。先発した早大・斎藤佑樹投手(1年=早実)は6回を投げ、5安打無失点も打線の援護なく降板。勝敗は付かなかった。

リーグ戦とトーナメント中心の高校野球の違いなんだな、同じチーム同じ選手と何回も対戦する大学のリーグ戦だと本当実力が問われるわけだ。研究されるなかでも抑えなければならないので本当の力がわかる、その点で慶大加藤幹典も早大斎藤祐樹も研究されてもなかなか打ち崩せないいい投手だ。っていうか加藤幹典はプレ北京大会で2軍とはいってもプロ選手もいるのに先発をしたほどの投手だもんないい投手にきまってる。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071028-00000022-nks_fl-base

 

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