ワールドシリーズ、レッドソックスがスイープで優勝・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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ワールドシリーズ、レッドソックスがスイープで優勝


ワールドシリーズ終わってしまいました、もう少し観たかったのに残念だ。それにしてもコロラド・ロッキーズって終わってみれば凄い戦いぶりでしたね、3連勝、4連勝、そしてワールドシリーズは4連敗、やっぱりリーグ優勝決定シリーズとワールドシリーズの間が開きすぎたのが痛かった感じはしまくるな。

米大リーグの王者を決めるワールドシリーズ(7回戦制)の第4戦が28日(日本時間29日)、米コロラド州デンバーのクアーズ・フィールドで行われた。松坂、岡島両投手が所属するレッド・ソックス(ア・リーグ)と、松井稼の所属するロッキーズ(ナ・リーグ)が対戦。3連勝で迎えたレッドソックスが、ローウェルの本塁打などで得点を重ねて4-3で勝利し、3年ぶり7回目の優勝を決めた。岡島は八回裏に4番手で登板したが、2点本塁打を浴び、1死しかとれず降板した。

フランコナ監督、ちょっと岡島を酷使しすぎではないの?移動日があったにしても第2戦で3イニングを投げての3連投だもんな、それに第3戦では何とか逆転はされなかったといっても3ランを打たれてるしね。それでも今シーズンは岡島は十分すぎるほど仕事したよ、ゆっくり体を休めてください。

レッドソックスは一回、オルティスの適時打線で先制。五回のバリテックの適時打、七回のローウェルの本塁打などで加点した。血液のがん・悪性リンパ腫を克服した先発のレスターも六回途中まで無失点に抑える好投をみせた。松井稼は1番二塁で先発出場し、三回の第2打席で左越え二塁打を放ったが、得点には結びつかなかった五回の第3打席は内野フライ、七回の第4打席は、空振り三振だった。

松井稼はもう一度ワールドシリーズにでることはできるのだろうか?大リーグの場合はヤンキースにいてもなかなかワールドシリーズに出れないからどこの球団にいてもいっしょって気もするが。来年のNHKの放送がコロラド・ロッキーズの試合が増えることを着たいする、ワンゲームプレーオフの試合見たかったんだよな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000006-maiall-base

 

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