タイには勝ったが、イタリア戦に何か好影響あるのかな?・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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タイには勝ったが、イタリア戦に何か好影響あるのかな?


確かにタイは力を付けてきているが、これでイタリア戦に弾みがつくとは思えない逆に低いブロックがイタリアの高いブリックを更に高く見せてしまうのではと思えてしまう。

W杯女子第4日(6日、大阪・なみはやドーム、観衆=7100)大阪ラウンドがスタート。地元大阪市出身の柳本晶一監督(56)率いる全日本女子は「メグ・カナ」と同級生、荒木絵里香(23)=東レ=が11得点をマーク、3-0のストレート勝ちでタイに快勝した。通算3勝1敗とし、7日には11連敗中のイタリアと対戦。波に乗るエリカの速攻が、高い壁を打ち破る。

自分としてはエリカの速攻よりもテンのレシーブが気になった。セッターの竹下がいいレシーブしてもっていうかいいレシーブしまくっているのだが狙われているからレシーブの回数が多いのか勘がいいからかとにかくセッターがレシーブしてしまうと次の攻撃は限られるということは高いブロックの餌食となる、この点何とかならないもんかな?

それにしてもこのパターン多いな、まずかなりの高確率で勝てるチームに勝って弾みをつけてとかこの勢いに乗ってとかしかし乗れたことはほとんどないものんな。今回はそうでないと思いたいがセルビアにきっちり負けてこのパターンにはまってしまっているからな。

セルビア戦に負けてから愚痴が多くなってまいりました。イタリアがセルビアを破ってくれたので日本がイタリアに勝てばまた北京への近道切符獲得のチャンスが増大する、勝てばだが・・・。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000011-sanspo-spo

 

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