クルーン移籍の意外な真実を須藤氏が語ってます・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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クルーン移籍の意外な真実を須藤氏が語ってます


やっぱり巨人は抑えが安定すると強いんだよな、昨年も怪我の功名で上原が抑えで頑張っちゃうとゆうしょうしてしまうし来年も今年ぐらいクルーンが投げられれば当然優勝候補筆頭って感じがする。

須藤氏によると、クルーンは自ら「巨人とは1年契約だが、今季(1)40試合登板 (2)27セーブ (3)防御率2点台 (4)被打率.250 のうち1つでもクリアすれば、2年目も契約できることになっている」と明かしている。事実とすれば、昨年43試合登板、31セーブ、防御率2.76のクルーンにとって、決して高いハードルではない。

「巨人で2年間プレーしたら、現役引退する。ギャラード(横浜など)が持つ外国人投手最多の通算120セーブ(あと36セーブ)が目標だ」とも。

契約金と今季年俸を合わせ、推定年俸が3億5000万円とされるクルーンだが、巨人を選んだ理由はカネだけではないと強調していた。

「原監督のことが大好きだと言う。『原監督は試合前、よく僕に声をかけてくれた。落合や岡田には無視されたけどね』って」(須藤氏)

クルーンが原監督が大好きは、お金だけで巨人に移籍したと思わせない口実としては無理がありすぎます。敵の抑えに愛想良く話しかけるほうがおかしいしね。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000009-ykf-spo

 

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