ワールドカップ女子ゴルフ佐伯&諸見里組が3位タイに食い込む・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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ワールドカップ女子ゴルフ佐伯&諸見里組が3位タイに食い込む


2005年の女子ワールドカップゴルフ初開催で宮里藍&北田瑠衣が第一回目の優勝者となって驚いたが、今回の3位タイの成績もここ2年の低迷で期待していなかっただけにさらに驚いた。

しかし、2006、2007年は12位(宮里藍、横峯さくら)、14位(上田桃子、諸見里しのぶ)とあまりいい成績は残せていないかったのでこの3位タイは日本女子ゴルフ界にとっては最高のお年玉ってところでしょうかね?それとこのペアの人選はどのように行われているのかちょっと気なりますね。

でもゴルフはやっぱり最終日にどれだけスコアがのばせるかが順位に大きく影響しますね。

女子ゴルフの国別対抗戦「ワールドカップ女子ゴルフ」の最終日が20日(日)、南アフリカのサンシティ、ゲーリープレーヤーGCで行われた。この日の競技形式は、初日と同じく2人のうち良い方のスコアを採用するフォアボール形式。5位タイからスタートした佐伯三貴と諸見里しのぶの日本チームは、佐伯が最終ホールにイーグルを決めるなど、1イーグル、6バーディ、1ボギー、この日のベストスコアに並ぶ「65」と猛追。世界一に輝いたフィリピンの通算18アンダーには及ばなかったものの、通算13アンダーで3位タイに食い込んだ。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080120-00000002-gdo-golf

 

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