卓球の世界選手権女子準決勝、日本敗れたが銅メダル獲得・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

Google
 

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

卓球の世界選手権女子準決勝、日本敗れたが銅メダル獲得


やっぱり世界2位は強かったですね。日本も世界6位らしいし流れも良かったから何とかなるかもって期待もしたが残念、ストレートで負けちゃいました。それでもどうしてか知らないが3位決定戦がないらしくて銅メダルが確定、おめでとう!!

卓球世界選手権団体戦第6日(29日、中国・広州) 日本女子は4大会連続の銅メダル。D組1位の日本は準決勝でシンガポール(B組1位)に0-3で敗れ、83年東京大会以来、25年ぶりの決勝進出はならなかった。

日本は石川佳純(15)=ミキハウスJSC=、平野早矢香(22)=ミキハウス=、福原愛(19)=ANA=を起用。第1試合で石川は世界6位のワン・ユエグと対戦、緩急を利用したプレーに手こずり0-3で敗戦。第2試合の平野も1-3でリ・ジャウェイに今大会初の黒星を喫した。

後がなくなった日本はエースの福原に期待が集まるも、格下のフォン・ティアンウェイに0-3で敗れた。

今回は福原愛、平野早矢香の次の選手は石川佳純でしたが世界2位相手には好調の平野でも勝利することはできなかった。石川は世界6位との対戦だったから仕方なかったが福原は世界9位だったかなでも今大会というか最近の調子の悪さはまだ続いている感じが心配、福原は北京までに復活してくれるのだろうか?

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080229-00000232-sph-spo

 

Copyright © スポーツをみ続けて All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。