高橋大輔世界フィギュアでメダルに届かず残念・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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高橋大輔世界フィギュアでメダルに届かず残念


SP3位で得点差も少なかったので男女でシングル制覇もあるんじゃないかと思ったりしていたのでちょっと残念でした。しかし、高橋大輔がこれほど失敗するところを見るのは久しぶりな感じ、こんなときもあるさと言いたいが世界選手権だけにもったいない気がする。

フィギュアスケートの世界選手権最終日は22日、男子フリーが行われ、前日のショートプログラム(SP)3位の高橋大輔(関大)は、ジャンプで転倒などミスが重なりフリーで6位と失速、総合220・11点で4位と、メダルなしに終わった。

SP首位のジェフリー・バトル(カナダ)が、4回転ジャンプこそ跳ばなかったものの、表現力豊かな演技を披露、フリーも1位で総合優勝を決めた。昨季世界王者のブライアン・ジュベール(仏)が、SP6位から大きく巻き返し総合銀。3位にはジョニー・ウェア(米)が入った。

小塚崇彦(トヨタ自動車)はジャンプで2度転倒し総合205・15点の8位、南里康晴(中村学園大)は19位に終わった。

小塚崇彦は知らないが2度転倒して8位とはもしかして将来有望株なのでは。来シーズンには織田信成クンもそろそろ復帰してくるだろうし男子フィギュアもおもしろくなってきそうな予感がするね。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080323-00000000-yom-spo

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