W杯バレーボール2011、勝ち点1獲得を喜ぶしかないのかな?・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

Google
 

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

W杯バレーボール2011、勝ち点1獲得を喜ぶしかないのかな?


ストレート負けかなと思われたところから2セット取り返しフルセットまで持ち込んだことは評価にしないといけないんだけど、地元開催の利点を生かして勝ってほしかった。


今度からの先発メンバーは、後半の陣容がいいのかなと思われる。セッターは安部、ウイングスパイカーは山本、石島、米山、ミドルブロッカーは山村、横田いい感じだった。とくに山本、石島、安部とサイズが大きくなったことによるブロックの増加が接戦に持ち込めた要因に思える。

---------------------------------------
バレーボールのワールドカップ(W杯)男子大会は第4日の24日、大阪市中央体育館などで6試合があり、世界ランキング18位の日本は、同5位のセルビア と対戦し、2-3で敗れた。日本は開幕から4連敗となり、今大会の3位以内に与えられる五輪出場権を得るのは厳しい情勢となった。日本は最初の2セットを 連取されたものの、途中出場の山本の活躍などでフルセットに持ち込んだ。だが、最後は地力に勝るセルビアに押し切られた。

 ここまで3戦全勝のロシアは世界ランキング1位のブラジルにストレート負けし、同じく無敗だったポーランドもフルセットの末にイランに敗れた。これで全勝のチームが姿を消し、1敗が6チームという混戦模様となった。
---------------------------------------
(引用:YAHOO!JAPANニュース

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。