岡島秀樹 連続無失点19試合でストップ・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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岡島秀樹 連続無失点19試合でストップ


米大リーグ、レッドソックスの岡島秀樹は22日、ヤンキース戦の八回に救援登板。1死一塁から松井秀喜に四球を与えるなど満塁のピンチを背負い、ポサダの三ゴロの間に1失点。連続無失点は19試合で止まった。松井秀は3番・左翼で先発し四回に中前打。試合は一回にラミレスの3ラン本塁打で先行したレッドソックスが7―3で勝った。

4月2日のデビュー戦で本塁打された後、1点も許していなかった岡島の連続試合無失点が「19」で途絶えた。八回から登板したこの日は変化球の制球が定まらなかった。1死からジーターの中前打と2四球で満塁のピンチを招き、併殺崩れの間に1点を奪われた。岡島は失点について「微妙なコントロールがなかった。ピンチをつくってしまったので、しょうがない」と淡々と振り返った。

なかなかいい感じでいい時に点を取られたように思う、ちょっと制球が乱れたようだけど結局
併殺崩れの1失点に止めたのは流石という感じ。これで連続無失点のへんなプレッシャーから
開放されてまた気持ちに余裕をもって投げられるんじゃないかと勝手に思ってますよ。

(引用:ライブドアニュース

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