亀田興毅、地元凱旋試合で1年ぶりのTKO勝利・大リーグ・プロ野球・高校野球・ゴルフ・テニス・サッカーなど日本人選手の情報を中心にスポーツ界をみていくブログ

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亀田興毅、地元凱旋試合で1年ぶりのTKO勝利


“浪速乃闘拳”、前WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅が23日、地元大阪市でインドネシアライトフライ級王者イルファン・オガーとノンタイトル10回戦を行い、8ラウンド2分23秒、TKO勝利を飾った。

興毅は前半のラウンドからインファイトで主導権を握り、中盤の第6ラウンドに左右の連打で、オガーからまず1回目のダウンを奪った。そして第8ラウンドにも左フックでダウンを奪い、その直後にも興毅が猛攻を仕掛けたところでレフェリーが試合を止めた。興毅は8ラウンド2分23秒、予告通りのTKO勝利で地元がい旋試合を飾った。
 
亀田興毅は昨年5月以来のKO勝利で、2つ目の世界タイトルとなる世界フライ級王座獲得に向け、弾みをつけた。

さあどこまで駆け上がれるか何階級まで制覇できるのか今後の亀田興毅の試合が注目され
る。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070523-00000033-spnavi-fight

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